『アライフ』第3話視聴率!沖田先生他の名言をまとめてみました!

      2017/02/05

 

こんにちは~

  • 木村拓哉さん主演のドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』

第3話 1月29日 21時~

今回は、医療現場の内部的な派閥と圧力が気になるところでした。

また、副院長役まさお(浅野さん)は怖かったり、沖田先生とまさおが過去話を仲良く話してたり、展開が気になる感じでしたね。

井川先生(松山ケンイチ)が、沖田先生に懐いてしまってて、かわいい~って声もあがっていました。(笑)

今回は、『アライフ』第3話視聴率と沖田先生他の名言をまとめてみました!

 

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アライフ 第3話あらすじ

まずば、今回のあらすじをご紹介します。

精力的に論文を書こうとする深冬(竹内結子)は、難関といわれる小児外科の指導医の認定を目指していると沖田(木村拓哉)に語る。深冬は自分のためにも、病院の跡取り娘としても、指導医の認定を受ければ役に立つ、と考えていた。

ある日、腹痛を訴える女の子が小児外科を受診する。他の病院では心因性と診断されたが違うのではないか、と不安がる母親。深冬は女の子を入院させ沖田の力を借りて原因を特定、手術をすることを決める。
ところが、前に女の子を診察していた医師が小児外科治療学会のトップだったことから、深冬は壇上記念病院院長で父の虎之介(柄本明)に手術を止められてしまう。
医学界の権力者に楯突いてでも子供を救うべきか、それとも自分と病院の将来を守るべきか、悩む深冬に沖田は・・・。

(引用元:TBS公式サイトより)

医療現場に本当にあることなのだろうか・・・この権力の圧力が・・・

患者の命より、権力の方が勝ってしまうのか・・・

そんな問われる内容でした。

アライフ 第3話視聴率

第3話の視聴率が発表されました。
第3話 視聴率 13.9 %

ちょっとダウンしてしまいましたね。

しかし、内容的にはかなり面白かったので、今後また視聴率があがるような気がしますね。

また、キムタクか・・・って思いながら、、観てない人も多くいると思いますがドラマの内容としてはかなり見ごたえがあると感じましたよ!

 

◇ 過去の視聴率

第2話 視聴率  14.7%

第1話 視聴率  14.2%

 

【過去ドラマ記事】

『アライフ』第2話視聴率!俺の大丈夫には根拠があるがカッコいい!

 

第2話もわずかでしたが、初回放送より視聴率があがっていました。

医療の難し言葉もでてきましたが、観ていると結構勉強になりましたね。

 

◇ 参考に、今回の患者さんの

病名「腸捻転(ちょうねんてん)」とは?

腸捻転症のこと。腸が捻れることにより主幹動脈閉塞による虚血(壊死に至る)、腸閉塞などを起こす病気。

何らかの理由により、腸が腸間膜を軸として捻れ、腸閉塞や循環障害をきたしたもの。

症状としては、お腹全体に激しい腹痛が起こります。激痛で、悶絶するほどだといわれます。

 

名言まとめ

今回、第3話の気になった名言をTwitterの声よりまとめてみました!

◇ Twitterの声

 

第3話の名言はやっぱりここかな!

権力の圧力に対して断固として戦う沖田先生!

「病院の事情は患者には関係ない」

それができないのなら、

「だったら僕はこの病院を辞める」「小児外科を救うためでもない、患者さんを見捨てるためでもない。目の前の患者を救うためだ」

その姿について行く、柴田ナース(木村文乃)

「私も連れてって下さい!」

沖田先生
「いいよ」

今回の名言となった場面でした。

 

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◇ 今回の副院長(まさお)も・・・Twitterの声

深冬と沖田先生がオペしている姿をみて・・・怒りが

◇ 感 想

なんとも言えない沖田先生の優しさ、凄さを感じる第3話でした。
本当の医者のあり方を表現してくれたのではないでしょうか。

名演技に引き込まれた感じです。

まとめ

今回は、第3話視聴率と第3話での沖田先生他の名言をまとめてみました。

実際に医療現場に権力の圧力がないことを願いますね!

沖田先生のような患者のために働いてくれる先生に憧れてしまいまいした

今回も沖田先生素敵でした。断固と患者の為の一点を譲らないところに感動!

 

次回、第4話も楽しみです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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