バトミントンの三谷美菜津がかわいい!性格や出身校と過去実績も紹介!

      2016/09/04


三谷2
 

こんにちは~

バトミントンで注目されている一人でもある三谷美菜津さん。

2013年全日本総合選手権 初優勝を果たし一躍有名になりました。
潮田 玲子さんに続き待望のバトミントン選手の一人でもあります。

そんな三谷美菜津選手についてかわいいと評判になっているので気になって調べてみました。

また、性格や出身校についてもご紹介したいと思います。

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三谷選手 プロフィール

三谷選手のプロフィールを紹介したいと思います!

【三谷美菜津】(みたに みなつ)

★生年月日:1991年9月4日
★出身地 :石川県
★身 長 :160cm
★血液型 :A型
★出身校 :金沢向陽高校
★利き腕 :  右
★種 目 :女子シングルス  女子ダブルス
★所 属 :金沢向陽高→NTT東日本

世界ランク(最高) WS: 9位 と言う実力者。

凄いですね~

バトミントンは母親がやっていたことがきっかけで、8歳から始めたそうです。
お母さんがやっていたとなると、バトミントンは小さい時から自然に近くで見ていて気づいたら自分も初めていたという感じでしょうかね。

 

三谷選手 可愛いと評判!


三谷1
 

三谷さんは可愛いと評判ですが、
写真をみてもわかるとおり笑顔がとても可愛いですね。

化粧もしていないのに、この可愛さ。

勝ったときの笑顔はとても純粋な表情で可愛いと言ってしまいますね。

バトミントン一筋に頑張ってる姿が顔に表れている気がします。

潮田 玲子さんも綺麗でしたが、バトミントンをやっている人は美人が多いのでしょうかね?(笑)

スポーツもできて、可愛くてとなると世の中の人は羨ましくなりますね。

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三谷選手 性格はどうなの?

さて、三谷さんはどんな性格なんでしょうか?

三谷さんの好きな言葉に

 「日々努力、継続は力なり

とあるように、日々コツコツ練習をする、マメな性格ではないかと思われます。

また自分のプレー、ここを見て欲しい!という質問に対して

最後まであきらめないところを見てください

と答えたことから負けず嫌いの消して最後まであきらめない性格だと感じました。

一流の選手ともなると日々の練習、決してあきらめない性格、がないと勝ち進んでいくことはできないと思います。陰ながらの努力と忍耐強さが三谷さんの魅力かもしれませんね。

今後の活躍がとても楽しみですね。

 

三谷選手 出身校はどこ?

出身校は石川県

「金沢向陽高校」

バトミントンがめちゃくちゃ強くて有名な高校のようです。
運動部は特に力を入れてる学校でした。

バドミントンやアーチェリー、馬術が最も強い学校です。

バドミントンでは毎年、全国大会出場を果たしております。

<バトミントンの出身者>

・田井美幸 - 青山学院大学→NTT東日本所属
・田井紀子 - 青山学院大学→元三菱電機所属
・梅津知恵 - トリッキーパンダース所属
・伊東可奈 - ルネサス セミコンダクタ九州・山口(ルネサスSKY)所属
・木村咲絵 - 豊田自動織機所属
・木村綾 -  豊田通商所属
・樽野恵 -  NTT東日本所属

 

抜群の環境で三谷さんの実力もパワーアップしていき、世界に通用する選手となりました。

そんな凄いプレーができる三谷選手の尊敬する人は松野 修二総監督だそうです。

 

若き選手としてこれからの活躍に期待したいですね。

 

 

三谷選手 過去の実績

・2012年のユーバー杯(団体戦世界選手権)で日本の3位入賞に貢献。

・中国マスターズで王琳と王適嫻(中国語版)を破ってベスト8に。

・フランス・オープンでスーパーシリーズの大会で初優勝を果たしました。

・2014年、ユーバー杯で準優勝。

・第16シードで出場した世界バドミントン選手権大会では3回戦で前回女王のラチャノック・インタノンを破るなどして準決勝まで進出し3位入賞。

・女子シングルスでは第1回大会(1977年)の湯木博恵以来となる銅メダルを獲得した。

素晴らしい実績を残していましたね!


三谷3
 

<主な戦績>

<国内大会>

2010 全日本総合選手権 WS 3位
2011 全日本総合選手権 WS 3位
2012 全日本総合選手権 WS 準優勝
2013 全日本総合選手権 WS 優勝

<国際大会>

2010 オーストラリア・オープン WS 準優勝
2011 大阪インターナショナルチャレンジ WS 優勝
2011 クロアチア国際 WS 優勝
2011 ルーマニア国際 WS 優勝
2012 中国マスターズ WS ベスト8
2012 フランス・オープン WS 優勝
2012 中国オープン WS ベスト4
2013 韓国オープン WS ベスト4
2014 世界選手権WS銅メダル

 

これからの活躍に期待しております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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