窪塚洋介の現在の活動がすごかった!映画「Zアイランド」出演!

      2016/09/05

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窪塚洋介 映画「Zアイランド」出演!

最近テレビでは、すっかり見なくなった窪塚洋介さんですが、今回 哀川翔の芸能生活30周年を記念した主演最新作『Zアイランド』が出演決定しました。

窪塚さんと言えば、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞しており、俳優界でも“映画界の若手ホープ”とまで言われた実力派の俳優さんでした。


洋介1
現在はどのような活動をしているのか気になる方もいると思うので調べてみました。

■ 映画『Zアイランド』出演

窪塚さんは、品川ヒロシ監督の映画で、哀川翔さんの芸能生活30周年を記念した主演最新作『Zアイランド』が出演決定しました。

公開日が2015年5月16日に決定し、追加キャストで窪塚洋介さんが発表されました。

窪塚さんは島の警官・白川役を演じます。

窪塚さんは、台本を読んでみて改めて“品川さんやるなあ”という印象だったそうです。

品川ヒロシ監督の映画は2作目になるそうで、

1作目の時点でお互いに“映画”を通して長い付き合いになりそうだ、という勘みたいなのが働いてからの2作目なんで、いいエネルギーで参加できてますね」と語っていました。


洋介3

■ ドラマ出演の経歴

TVドラマ「金田一少年の事件簿」(95)でデビュー。その後もドラマ「GTO」(98)を経て、

2000年に放送されたドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(TBS系)で狂気を感じさせる不良のリーダー役を演じて高く評価されました。

01年には映画『GO』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞して“映画界の若手ホープ”という立場を確固たるものにした、実力の持ち主です。

今回、久々に映画出演が決まり、『Zアイランド』はヤクザの世界の内容なので、窪塚さんの迫力のある演技がとても期待できそうですね。

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■ レゲエ界での現在の活動とは

実は窪塚さんは現在、卍LINE名義でのレゲエDJとして、年間100回のライブをこなすほどのレゲエ界のスターとして活躍しいました。

2006年から卍LINE(マンジライン)名義でレゲエ・ディージェイとして本格的に音楽活動を行っていました。

ちょっと変わった、”卍LINE” アーティスト名には、和と幸運と太陽と忍者(=卍)の放射線(=LINE)という意味が込められているそうです。

全国各地のダンスの現場や野外フェスティバル、海外の現場でこなすことで進化し続けるスキル

デビューアルバムでは、山本KIDさんの入場曲、4stアルバムでは、実弟RUEEDさんが登場しています。

最近のアルバムの中に収録されてい「宮中の姫」という曲には、なんと昨年「アナと雪の女王」の映画で一躍人気になったMay J.さんも参加しており、話題を読んでいました。


M・j
最近テレビでは姿を見かけていなかったですが、実はレゲエ・ミュージシャンとして大活躍していました。
今や年間100回もライブをこなすレゲエ界のスターでした。

窪塚さんは、なによりも現場を大切にしており、地道にライブを続けてきたそうです。
その実力を養ってきたからこそ、卍LINEはレゲエ界のスターとして現在があるといってもいいでしょうね。
窪塚さんらしくて、やはり素敵でしたね。

■ まとめ

今回、映画「Zアイランド」出演が決まり、久々に窪塚さんの姿がスクリーンで拝見されることになりますね。
きっと、待ちに待っていたファンも多いのではないでしょうか。

レゲエ界での活躍ぶりも、想像以上でとても素晴らしいです。

今回をきっかけに今後はテレビでもお目にかかる機会があるかもしれませんね。

5月16日公開の ”映画「Zアイランド」” がとても楽しみですね。

これからの活躍を期待しております。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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