鯨本あつこの旦那や子供はいるの?編集長を務める離島経済新聞とは?

      2017/08/29

こんにちは~
8月29日の「セブンルール」に特集される鯨本あつこさん。

日本国内には、本土と呼ばれる5島(北海道・本州・四国・九州・沖縄本島)以外に約420島に人が暮らしています。

鯨本さんは、この有人離島にフォーカスを当てた離島経済新聞の編集長を務めるキャリアウーマン

 

「セブンルール」では、鯨本さんの東京のオフィスと家族と暮らしている沖縄での両立について特集されます。

今回は、セブンルールで特集されるバリバリのキャリアウーマン鯨本さんについて旦那さんや子供がいるのかを調べてみました。

また、編集長を務める離島経済新聞の内容についてもご紹介したいと思います。

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鯨本あつこ プロフィール

簡単に鯨本さんのプロフィール紹介したいと思います。

 

【鯨本あつこ】(いさもと・あつこ)

★生まれ:1982年

★出身地:大分県日田市出身

★出身校:美容専門学校卒業

趣 味:人とお酒と考え事

★役職・受賞・その他

・NPO法人離島経済新聞社の有人離島専門メディア『離島経済新聞』、季刊紙『季刊リトケイ』統括編集長

・一般社団法人石垣島クリエイティブフラッグ理事

・2012年ロハスデザイン大賞ヒト部門受賞

・美ら島沖縄大使

鯨本 ⇒ ”いさもと” と読み ”くじらもと” ではないんですね。

また、鯨本さんの趣味にも注目したいですね。

 

趣味 ⇒ 人、お酒、考え事 

なんか面白いですね。

人とお酒が趣味ということなのできっと大勢でワイワイ飲むことが趣味といった感じでしょうか。

考え事って聞くと・・・悩みでもある?と思ってしまいましたが。

 

新聞の編集長となると、新聞に関して日々いろいろな事を考えているという意味でしょうかね。

 

 

鯨本あつこの旦那や子供はいるの?

35歳で多忙な生活を送っている鯨本さんですが、ご結婚されており、旦那さんと2歳の女の子がおりました。

家は沖縄で旦那さんと子供は沖縄に住んでおり、鯨本さんは東京の三軒茶屋にあるオフィスと沖縄那覇市での生活を両立させていました。

 

旦那さんのお仕事は、鯨本さんと同じ離島経済新聞にお勤めされており、沖縄で営業をされております。

 

鯨本さんより10歳年上の子煩悩の旦那さん(45歳)で、育児に積極的に取り組んでくれているそうです。

 

2歳になるとかなり手がかかる時期なので、旦那さんが積極的に協力してくれることで、鯨本さんも仕事と育児の両立ができるのでしょうね。

 


鯨本さんが特集されるということで、娘さんの保育園の先生からもこんな声を掛けらておりましたね。

 

自分自身もそうですが、子供がいることで独身時代とは違った人間関係があったり、思うようにいかない葛藤があったり、それでいて、楽しみ・喜び・悲しみ 一人では感じられない感情もでて、本当に子供とともに母親も成長していると実感する日々です。

 

このように、昔よりは女性も社会の一線に立てる環境になってきており、どんどん仕事と育児の両立できる環境にもなってきていると思います。

 

同じ仕事と家事と育児を両立させている女性にとって、このように頑張っている女性の特集は自分だけが苦労しているわけではないと感じられ、本当に励みにもなりますね。

 

編集長を務める離島経済新聞とは?

鯨本さんが編集長を務める「離島経済新聞」とは、どのような内容なのでしょうか。

 

6852島の「島」からなる島国・日本には、世界6位規模の広大な海に浮かぶ約420島に人が暮らしています。離島経済新聞社(以下、リトケイ)は、世界有数の都市から自然豊かな集落まで、多種多様な社会や文化が存在するこの国のなかで、いわゆる本土と呼ばれる5島(北海道・本州・四国・九州・沖縄本島)以外の有人離島にフォーカスするメディアです。

(引用元:離党経済新聞より)

 

 

日本の有人離島専門ウェブメディア『離島経済新聞』、季刊紙『季刊リトケイ』を発行するなか、述べ2,000人以上の島の声に触れてきたとか。

2000人以上の島の声に触れた鯨本さんですが、実は人見知りだったようです。

この人見知りの鯨本さんを変えた離島の魅力も気になるところですね。

 

 

離島経済新聞はwebで読めるので、読ませていただきました。

北海道に住んでいるので、やはり北海道の北端にある利尻島・礼文島の新聞記事に興味を感じましたね。

読んでみると、利尻島の地元グルメの紹介や地元高校生が礼文島に移住した方について取材した内容、また島のPRなどもあり、島の魅力や情報を発信していました。

 

島に行って実際の声を聞くことで、離島ならではの食の魅力や自然・人などがわかり、鯨本さんの自身が人との関わりを楽しんでいるのではないかと感じましたね。

 

管理人も行ってみたいと思っている礼文島。

本当に自然に恵まれており、新鮮な美味しい食事もあり、素敵なところです。

そうかんがえると、
鯨本さんの趣味で人・お酒とありましたが、きっとこの島の人たちの交流、そして島でのおいしいお酒ななのではと思いました。

 

この新聞を読むことで、都会に飽きた方が島での暮らしに魅力を感じて、移住することもあるのではないでしょうか。

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まとめ

8月29日の「セブンルール」に特集される鯨本あつこさんについて、ご紹介させていただきました。

なかなか知られていない島の素敵な魅力を楽しんで新聞にしている鯨本さん。

そんな、素敵な仕事ができるのは、陰で支えてくれている素敵な家族の支えがあるからですね。

編集長として多忙ではあるもの、自身の仕事に誇りをもっている鯨本さん。

これからも素敵な新聞を発信してほしいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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